教えて!!下北沢病院 〜数字でみる下北沢病院の魅力〜

132日(休日数)

当院ではワークライフバランスを大切にしています。
年間の休日は122日、それにプラスして有休休暇が10日あります。合計すると132日。
1年の1/3以上を休めることとなり、疲れを溜めずにリフレッシュしながら、ON・OFF切り替えて働くことができます。

7.5時間(1日の労働時間)

下北沢病院の就業時間は8時50分から17時20分(休憩60分)の実働7.5時間です。
1週間の所定労働時間は37.5時間と8時間勤務の病院より1週間当たり2.5時間短く、1年で計算すると、、、130時間にもなります。
この時間を自分のキャリアアップのために有効活用するもよし、趣味の時間に充てるもよし、是非有効活用してください。

電車で渋谷⇔下北沢 3分/新宿⇔下北沢 7分
下北沢駅から病院まで 徒歩4分

小田急線・京王井の頭線「下北沢駅」から徒歩4分の立地です。
また、渋谷まで急行で3分、新宿まで急行で7分、吉祥寺まで12分と電車1本で非常にアクセスが良いので仕事帰りのショッピングもオススメです。

在籍スタッフの平均年齢
43歳(医師の平均年齢)
36歳(病棟看護師の平均年齢)
42歳(外来看護師の平均年齢)
38歳(手術室看護師の平均年齢)
0名(新卒看護師の在籍数)

当院は新卒者の採用をおこなっておりませんので、新卒者へレクチャーする手間やストレスがかかりません。

平均残業時間
4時間(一般病棟スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)
2時間(回復期病棟スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)
9時間(外来スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)
4時間(手術室スタッフ1人当たりの月平均残業時間数)

直近2020年4月~12月のスタッフ1人当たりの月平均残業時間です。
全員が早く帰れるように、協力して業務に取り組んでいます。

100%(病院全体の産育休取得率)

現在まで、看護師が14名、コメディカルスタッフが7名、事務が3名(うち1名男性事務スタッフが育休取得実績あり★)育児休業を取得した実績があります。
お子さんが小さいうちは、育児時短制度を利用して勤務も可能です。仕事と子育てを両立しながら働ける環境が整っていますので、安心してください。

月平均3回(院内勉強会の平均回数)

最近は新型ウィルス感染症流行に伴い、3密を避けるために、YouTube動画を使用した勉強会を行っています。
動画で勉強会を行うことにより、業務時間後にわざわざ残業して参加しなくても良くなり、いつでも自分が観たいタイミングで、お昼休みや帰りの電車の中など、空いた時間で自分のスマホから動画を視聴することが出来ます。
フットケアに関わる勉強会はもちろん、病院専属の臨床心理士によるメンタルヘルスやハラスメントに関わる勉強会も定期的に行っています。

11名 (2018年・2019年資格補助制度利用者数)

下北沢病院は足の専門病院ですから、今まで全くフットケア等に関わる経験がなく入職された職員にも、専門スキルを得て是非活躍していただきたいと考えています。
2018年から資格補助制度を導入しており、今まで制度を利用して資格を取得した人数は11名。
うち、東京糖尿病療養指導士は6名が取得いたしました。

有資格者一覧

  • 日本下肢救済・足病学会認定師
  • 日本糖尿病療養指導士(CDEJ)
  • 糖尿病看護認定看護師
  • 東京糖尿病療養指導士
  • フットケア指導士
  • 弾性ストッキングコンダクター
  • オーバーフスフレーガー
  • FSI認定フスフレーガー
  • ORAシュパンゲ ワイヤーライセンス
  • オーラシュパンゲ
  • 3TO(VHO)ライセンス
  • ET(WOC)ナース
  • 認定理学療法士(運動器)
  • 認定理学療法士(循環)
  • 認定理学療法士(代謝)
  • 心臓リハビリテーション指導士
  • スポーツシューフィッター(podologue)
  • 血管診療技師(CVT)
  • 超音波検査士(循環器)
  • 認定心電検査技師
  • 緊急臨床検査士
  • 透析技術認定士
  • 医療機器情報コミュニケータ(MDIC)
  • アメリカ心臓協会BLSインストラクター
  • 住環境福祉コーディネーター
  • 栄養サポートチーム専門療法士

メディア出演本数 30件

新聞・雑誌への掲載、取材対応、記事監修は年間約30件。
2018年以降(2020年12月現在)32本のテレビ番組に出演(TBS系列「名医のTHE太鼓判」、「予約殺到すご腕専門外来スペシャル」「この差って何ですか?」、テレビ東京系列「ガイアの夜明け」「主治医の見つかる診療所」等)